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ビーズのグラスコード

ビーズのグラスコード

手持ちのビーズ類をつないでグラスコードを作った。
銀粘土ではよほどの初心者を除き
丸カンは使わないよう口を酸っぱくして言っているわたくし。
なぜなら丸カンはちょっと力が加わると開くので
使っているうちに折角作ったシルバーチャームを落としかねないから。
ロウ付けをマスターすればもちろん使用OKだ!
そんなわたくし、今回は丸カンも9ピンもTピンも使いまくり。
なぜかと言えば、以前買ったパーツがだぶついているので消費したいから(笑)
ビーズ用のパーツは銀に比べて固いし
何より仮に開いてしまって落としても、シルバーと違ってショックが少ない(^^;)

グラスコードをセットしたのはこちら

ハズキルーペにセット

中高年クラフトマンの必需品・ハズキルーペ!!
拡大鏡なので、手元を見るときには必要だが
遠くを見るときにはかけたままだと何も見えない・・・
というわけでしょっちゅう掛けたり外したりするので
教室で生徒さんの間を移動していると

「あれ?ハズキルーペどこ行った??」

ということになってしまう。
そこで迷子防止のグラスコード。これで安心(^^)

ところがポーセリンの生徒さんの作品を見ようとすると

「先生!それ(ハズキルーペ)かけないで見て!
あらが見えちゃうから!!」

・・・いえ、それがわたくしの仕事なのですが・・・(^^;)
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