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バター餅

バター餅

ついに手に入れたバター餅!!
ついに、というのは何のことかというと

「秋田にはバター餅という地元民のソウルフード(おやつ)がある」

という情報を得たのが東北旅行直前で
餅好きとしては食べてみたい!と
帰路わざわざ秋田を経由したものの
行く先行く先「売り切れ」「完売」で
結局食べられなかったのが5年前。
情報源がテレビだったので、おそらく同じことを考えた
旅行者がたくさんいたのだろう。
その後5年、残念ながら秋田へ行く機会はなく
そういえば、という感じでこの話をしたところ父が

「そういうものはアンテナショップにあるんじゃないのか?」

ちーちーうーえー!!

あなたは神か?(笑)
わたくしとしたことが、その可能性に気づきもしなかった。

というわけで、銀座は東京交通会館の秋田ふるさと館へ。
ありましたよ、ありがとうアンテナショップ!!

三角(^^)

さて、ドキドキしながら食べてみると。
あっさり、やさしい甘さ。
バターと砂糖を使うということで
もっとこってりとしたものを想像していたのだが
「すあま」に近い。
子供の頃からすあまが好きだったわたくしには問題なし
というかウェルカムである(^^)

そうか、秋田の伝統おやつ(?)はこんな感じなのか。
いいなあ、これならいつでも食べたい♪

ところで、この記事を書くために調べていて初めて知ったのだが

すあまは関東ローカルのお菓子で、関西圏では

「すあま?何それ?」

状態らしい。
ほんのりやさしく甘い求肥を思い浮かべていただけると
近いかな、と思うのだけどいかがだろうか。
ご興味のある関西以西の皆様
ぜひ一度「すあま」と秋田の「バター餅」をご賞味ください。
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ありえない厚さのタマゴサンド

友人ROMちゃんと、ありえない厚さのタマゴサンドを食べてきた。

迫力!

サイズ比較用に、隣にコーヒーの紙コップが写っているものも。

サイズ比較

厚過ぎて口の中に入りきらないほどの迫力(^^;)

これ、京都の喫茶マドラグさんの名物メニューで
その名も「コロナの玉子サンド」。
今年友人達と京都旅行する直前に
京都のタマゴサンドはゆで卵をマッシュしたエッグサラダサンドではなく
厚焼き玉子のサンドイッチという情報を仕入れ
中でも有名なマドラグさんには行ってみたかったのだが
とにかく京都は美味しいものが多すぎて
友人達とこなさなければいけないメニューがありすぎ(笑)
またいつの日か、と見送ったのだが
なんと、ROMちゃんがマドラグさんの支店(?)が神楽坂にあることを発見!
実は彼女も妹さんと京都旅行した時にマドラグさんに行くことができず
「京の仇を神楽坂で討つ」
ということに。
決して仇ではないのだが(笑)

さて、口に入りきらないので二つに割って
オープンサンド状態にして食べた。
玉子ふわふわ。
出汁が効いた優しい味がする。
なんでも一切れに卵1個使っているそうだ。
ちなみにこの二切れ乗ったお皿はハーフサイズ。
フルサイズを一人で食べきるのはちょっと大変かも。

こちらも美味しい!

こちらは目玉焼きとハムのマドラグサンド。
こちらも美味しかった。
二人でコロナの玉子サンドのハーフサイズと
このマドラグサンドをシェアしてかなりお腹一杯な感じだ。

京都で食べ損ねたものが東京で食べられるのはありがたいなあ。
ただ、お店の雰囲気がまったく違うので
京都は京都で是非お訪ねしてみたい。
京都はレトロな赴きある順喫茶
神楽坂は近代的なセレクトショップの中のカフェスペースなので。

ご興味があればぜひぜひ。
ただし、「コロナの玉子サンド」はかなりのボリュームなので
その点だけお覚悟の上で(^^)

京都 喫茶マドラグ
神楽坂 Cafe La Kagu
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極品!グラノーラ

絶品を超えた!

友人きゅ~さんお手製グラノーラ。
きゅ~さん、ありがとう!!
以前にもきゅ~さんのグラノーラは絶品とご紹介したのだが
更にバージョンアップしているので絶品を超えた極品と言おう。
食感もほんのりとした甘味もすべてが好みで
前回より増量されたドライフルーツの酸味が素敵なアクセント。
やっぱりポリポリポリポリ食べつくしてしまう。
なんだろう、売ってるグラノーラより本気でかなり美味しい!!

きゅ~さんはいろいろ出来るし忙しい方なのだが
これ、本気で通販ルート作ってもらえないかなあ。。。
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飲むとプリン

飲むとプリン

この素敵な飲み物は何かと言うと、コメダ珈琲店さんの「飲むとプリン」。
茶道教室でご一緒しているマダム典子がご馳走してくださった。
典子さん、ご馳走様でした~(*^^*)

マダムの壊れたネックレスを修理したのでいつお渡ししましょ?と
連絡したところ

「あら、じゃあランチでもしましょう。ご馳走させてネ」

と言ってくださったのだが、さすがにランチはご馳走になりすぎなので
飲み物をご馳走してください、と言ったらコメダ珈琲店へ連れて行ってくださった
というわけ。

で、この「飲むとプリン」。
カラメルゼリーの入ったミルクセーキに
カラメルソースがかかったホイップクリームとチェリーが乗っていて
これをタピオカドリンクなどを飲むときの太いストローで飲むのだが

本当に飲むとプリンの味がする!!

こういう「一緒に食べると○○の味」というのは
そうかなあ?と首をかしげるものが多いのだが
これはその名に偽りなし。なかなかの再現度だと思う。
プリン好きの私としては大変満足でございました。

ただし、これから試そうとしている貴方にひとこと。
これ、かなりお腹一杯になります。
なのでご飯の後のデザートにするのは結構厳しい。
オヤツタイムに是非どうぞ。
珈琲とケーキ、より遙かに満腹になります。

期間限定メニューらしいので、気になる方は
是非コメダ珈琲店さんへGo!
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ベリーニ

タイトルの「ベリーニ」でシャンパンのカクテルを思い浮かべた方、
ルネッサンスの巨匠ジョヴァンニ・ベリーニを思い浮かべた方、
あなたはどちらだろうか。
中には「両方」と言う通な方もいらっしゃるかも。
というのは、もともとカクテルの「ベリーニ」
ジョヴァンニ・ベリーニ展のときに考案されたレシピらしい。
オリジナルはピューレした白桃にスパークリングワインを注いだもの。
日本ではピーチネクターを使うのが一般的らしい。

で、ちょっとこれっぽいものを作ってみたくなった。
というのは、植物画のために桃を取材させていただいたのだが
完熟する前に落ちてしまう桃があって
放置すると腐ってしまうので燃えるごみに出す、ということなので
一部戴いてきた。なぜなら断面と種のスケッチをしたいのだが
数があればカットに失敗しても次、また次と行けるので。
捨てる予定のものなら遠慮なくバンバン切れるし(笑)
で、スケッチした後この桃をどうしよう?と思った時に
わたくしの脳裏に友人・パティシエールちゃんのお告げが。

「くず(美味しくない)桃でもワイン煮にすると
美味しく食べられるのよーのよーのよー(←エコー)」

そうだ、パティシエールちゃんは確かそう言っていた。
彼女は白桃の白ワイン煮を冷凍したものをシャーベットの様にして
夏場にデザートとしてよくご馳走してくれたっけ。
あまりに美味しかったのでレシピを教わって自分でも作ってみたが
パティシエールちゃんが作ったものに比べて苦味が気になった。
アルコールの飛ばし方が不十分だったのか、それとも
ワインが違ったせいか(多分両方)
というのも、パティシエールちゃんはお酒を召し上がる方なら
えーっ!?とビックリするほどいいお酒をバンバンお菓子に使うのだ。
勿体ない、そのまま飲みたい、と言う声が聞こえそうなほど(笑)
※パティシエールちゃんはかなり行ける口である

そんな事情もあって、今回はワイン煮ではなくシロップ煮を作ることに。
要するにコンポートなのだが、冷凍してシャーベットにするので
桃は小さくカットして煮込むことに。
方針が決まったので、安心して心ゆくまでスケッチした(笑)

さて、パティシエールちゃんのお告げどおり
熟してない桃でもコンポートにしてしまえば美味しくいただける♪
今回、シロップ煮のレシピを探していたら
保存用のシロップを別に作るレシピがあって
桃を煮たシロップは濾して別に保存し、ジュースなどにどうぞ、と
なっていた。

これでベリーニを作りたい!!というのが今回の動機
(毎度前提説明が長くて申し訳ない(^^;)

で、作ってみました~!!自家製ベリーニ!!

ベリーニ

桃好きとしてはもうたまらない感じ。
ああもう、一年中これ飲みたーい(>▽<)

ところで、自家製ベリーニに使うスパークリングワインを探しに行ったときに
「桃の果汁入りスパークリングカクテル」と言うのを見つけてしまった。
これを使ったら桃率(なんだそれ)高くなるんじゃない・・・?と買ってみた。

スパークリングカクテルPESCA

これがなんと、そのままでも大変美味しい(笑)
普段あまりスパークリングワインを飲まないダーリンも

「なにこれ、飲みやすい!」
「いいよ、また買ってきて!!」

とお気に召した模様。
この「桃のスパークリングカクテル」で作ったなんちゃってベリーニ
それはもう、幸せのお味でしたとも♪♪♪

ところでわたくしの友人には飲めない人も多いのだが
(友人が酒豪とまったくの下戸半々くらいで構成されている^^;)
桃を煮たシロップを炭酸水で割った「ノンアルコールベリーニ」も
なかなかいけるので、よろしければお試しあれ。
無糖の炭酸水だとかなりさっぱりになるので
桃シロップ半分くらいでも良いかも。
無糖炭酸水の酸味が苦手な場合は三ツ矢サイダーか何かでぜひ(笑)
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クルミッ子

クルミッ子

油絵でご一緒していた克代姐さんからいただいた「クルミッ子」。
克代姐さん、ありがとうございます!!

リスのイラストが描かれたシンプルな茶色のパッケージ。
いいなあ、これ!!
鎌倉紅谷さんのクルミッ子
(第25回神奈川県名菓展菓子コンクール最優秀賞受賞)。

フィルムも可愛いv

個包装のフィルムにもリス。可愛い(*^^*)

クルミぎっしり

中はクルミがぎっしり!
たっぷりのクルミとキャラメルをバター生地で挟んで焼き上げてある。
組み合わせとしてはフロランタンに近いからなのか
フロランタン:クッキー生地にキャラメルでコーティングしたスライスアーモンドを載せた焼き菓子
ちょっと懐かしいようなホッとする味。
サイズ感が絶妙で、小さいけれど厚みがあるので
一つでも満足感がある。
いいわ、これ美味しいし可愛いし言うことなし!

なぜパッケージがリス柄かというと、クルミがリスの好物なのと
鎌倉にはリスが多いから、ということが理由らしい。
うんうん、リス多いよね!鶴岡八幡宮でも円覚寺の茶屋でも
あっちにリス、こっちにリスとたくさん見かけた。
その辺りの関連性がわかると、ますますこのパッケージが愛おしい♪

ところで、鎌倉紅谷さんのサイトへ行ってみると

「いい菓子作ろう鎌倉紅谷」

・・・好きだわ、この感覚(笑)
直営店が鎌倉にあるらしいので、今度行ったら寄ってみようかな(^^)
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掛川花鳥園ドロップス

掛川花鳥園ドロップス

魂の双子・ROM嬢からいただいた掛川花鳥園ドロップス。
ROMちゃん、ありがとう~!

掛川花鳥園といえば花の中で鳥と触れ合える・・・触れ合うどころの騒ぎではないと
お好きな方にはたまらないことでも有名な全天候型テーマパーク。
そういえばROMちゃん、旦那様と二人で足繁く通っていると言ってたっけ、と
いただいたドロップの缶を裏返すと。

え・・・え?

「なめてみるまで何味かわからない真っ黒ドロップス」

って、マジですかコレー!?
と缶から出してみると、あらまホントに真っ黒。

ホントに真っ黒

疑っていたわけではないが、想像以上に黒い。
黒あめ那智黒か?とツッコミを入れようかと思ったが
正直、那智黒より更に黒い。
※黒あめ那智黒:那智勝浦名物の黒糖を使ったあめ。美味。

ハリー・ポッターに「百味ビーンズ」という魔法族のお菓子が登場する。
見た目はジェリービーンズなのだが、チョコやミント、フルーツといった
幸せなフレーバーだけでなく「鼻くそ味」「ゲロ味」「犬のよだれ味」
といったとんでもないフレーバーまでランダムに封入されている。
必ず味に関連した色をしているのだが、そっくりの色でも
実は違うフレーバー、ということがあって作中人物がたびたび
とんでもない目にあうのだが

掛川花鳥園ドロップスって
マグル向け百味ビーンズ!?


※マグル:ハリーポッターの中で非魔法族(魔法を使えない普通の人間)を指す

早速ダーリンと二人挑戦してみると
ダーリン:オニオオハシ(コーラ味)
りかし:ベンガルワシミミズク(ストロベリー味)

缶には「オニオオハシを引き当てた君はラッキーだ!」とある。
しかも「すべての味が揃わない場合がございます」
つまり、コーラ味が入ってない缶もあるわけで
1個目でいきなり引き当てたダーリン、凄い!!

ドロップの味が食べるまでわからないというだけで
ちょっとしたエンターテインメントになるものだなあ。
まったく判別が付かない、という点では百味ビーンズより
難易度が高いが、とんでもないはずれフレーバーはなく
すべて美味しいものばかりなので安心してチャレンジできる。
うーむ、これをセレクトしたROMちゃん、わかってるなあ!!(笑)

もし掛川花鳥園へおでかけの節は
お土産におひとついかがだろうか(^^)
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まるでクリームソーダなゼリー

まるでクリームソーダなゼリー

セブンイレブンさんの「まるでクリームソーダなゼリー」。

クリームソーダ感100%!

おおう、確かにクリームソーダっぽい!
ゼリーサイズになったことでちょっとミニチュアっぽさもあり
ヴィジュアルは抜群。

構造図(?)

セブンイレブンさんのデザート類はこの構造図(?)が
とても親切だと思う。買おうかどうしようか迷う時の
ちょっとした判断材料にもなるし。

食べてみての感想。
食べる前は「レモンムース必要かなあ?」と思っていたのだが
実はこの層が超重要。
ここがないと「クリームソーダ」じゃなくて「メロン味ゼリー」で終わっちゃう。
ではクリームソーダなのかといわれると厳しいが
レモンムースの酸味がクリームソーダを連想させることに成功していると思う。

正直に言って「物凄く美味しくてリピートしたい!」というものではない。
もちろんまずいわけではない。こういうのが「普通に美味しい」ということなのかな?
だが、このルックスは話の種になるし
たとえばちょっとした差し入れだったり、気軽なお土産にしたり
ある日の食事をお子様ランチ風にまとめてデザートにこれを載せたりしたら
食べる人が笑顔になるんじゃないか、そんなポジションのデザートだと思う。

期間限定らしいので、気になる方はセブンイレブンへGo!



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干物ノ宴

先日、友人Happyちゃんとピアニストちゃんと一緒に銀座の高級干物店に行った。
ケーキを食べながらおしゃべりするのがケーキミーティングなら
今回はさしずめ 「干物ノ宴」。
ただし、同行者二人とも干物女ではなく素敵女子だと念を押しておこう(@ホタルノヒカリ)

さて、向かったのは銀座伴助さん。
場所は銀座3丁目。創業昭和6年の老舗キャバレー「白いばら」のお隣。

まずはお通し。これはお酒を頼まなくても出てくる(^^)
蛸と鮑と帆立の干物の盛り合わせ。

お通し

見た目も美しいがお味も素晴らしい!
このお店を紹介してくれたピアニストちゃんが前回来た時
一杯目にビールを頼んだ人が多かったそうなのだが
このお通しを食べて

「日本酒にすれば良かったー!ずっとしゃぶっていたい(><)」

と悔しがっていたそう(笑)
というわけで、Happyちゃんとピアニストちゃんはスタートから日本酒で。
わたくしは車だったのでアイス緑茶を(^^;)
残念ながら日本酒はあまり得意ではないので、車じゃなかったらワインだったかな?


秋田 比内地鶏卵の出汁巻き。

出汁巻き卵

わたくしは甘い玉子焼きも出汁巻き玉子もどちらも好きだが
これはもうもう、幸せなお味だった。

干物盛り合わせ

鯖と赤魚とほっけの干物盛り合わせ

ああもう、日本人でよかった!大人でよかった!!なお味(笑)
塩味控えめなところが大変美味。
うーむ、これが高級干物ということなのだろうか(*^^*)

写真を撮り損ねたが、烏賊の干物もいただいた。
ほんとうは柳かれいの丸干しが食べたかったが
この日は在庫がなくて残念。

かなりお腹が一杯になるので3人で出かけて大正解。
2人だとあまり種類が食べられなそうなので。
なにせ〆のご飯ものどころかデザートすら入らなかった(笑)

1階がショップになっていて、干物を買うことができる。
フリーザーが鮭の切り身で一杯になっていなかったら
買って帰りたかったなあ(^^;)

夜はそこそこのお値段がするが(なにせ高級ブランド干物だし!)
ランチはお手ごろ価格で楽しめる。
しかも定食は、急須で出汁が供され
出汁茶漬けが楽しめるそうだ。
これはランチタイムもぜひ行ってみなくては!!

日本酒党ならかなり楽しめるはずだし
お酒なしでも大変楽しめた伴助さん。
お財布の事情でしょっちゅうというわけにはいかないが、おススメです。
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ふわっとろ宇治抹茶わらび

ふわっとろ宇治抹茶わらび

セブンイレブンさんの新発売ふわっとろ宇治抹茶わらび黒蜜入り
・・・これはもう、買ってしまうよなあ(笑)

断面図

パッケージに断面図で商品の内部構造(?)が示されている。
「そーす」「くりぃむ」の平仮名表記は和風へのこだわりか(笑)
そしてこのパッケージの色も「抹茶色」。
うん、わかりやすくて大変よろしい(^^)

美しい佇まいv

中にソースとクリームが入っているので
ころん、とした丸い形に仕上がっていて
知らずに見たら抹茶のおはぎ?という形状。
それではいただきましょう!

・・・画像で菓子楊枝を添えてあるが、これは失敗。
というか、菓子楊枝では歯が立たないのだ。
ふわふわとろとろなので面白いほど逃げられる。
ここはもう、一思いにパクリと行きましょう!

食べてみての感想。
「ふわっとろ」という商品名に偽りなし。
本当にふわっとろという感触が楽しめる。
抹茶と黒蜜という間違いのない組み合わせに
クリームとわらびもち。
このキーワードにピクリと反応するあなたなら絶対好きだと思う!
わたくしは大好き!!
これ、季節品で構わないので定番化してくれないかしら。
自分ではあと2,3回リピートしそうな予感。
お好きな方は、お早めに。
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